「初夏の熱さを乗り切ろうキャンペーン(仮)」開催予定のお知らせ
株式会社 心愛では、2026年3月に実施した「新年度応援キャンペーン」において、多くの店舗様・企業様より反響をいただきました。
お問い合わせ、ご相談、そしてご契約をいただいた皆様、誠にありがとうございました。
歌舞伎町という、日本有数の繁華街の中心で展開するLED街頭ビジョン広告。
その中でも、“もっと多くの店舗様に活用していただきたい”という想いから始めた今回のキャンペーンは、想像を超えるご反響をいただく結果となりました。
特に、
- 「歌舞伎町でこの価格は驚いた」
- 「長期掲載を検討しやすかった」
- 「動画制作込みが分かりやすかった」
- 「LED広告を初めて導入するきっかけになった」
といったお声を数多くいただき、改めて、街頭ビジョン広告の可能性を感じる機会となりました。
そして現在――
株式会社 心愛では、新たな企画として、
「初夏の熱さを乗り切ろうキャンペーン(仮)」
の実施を予定しております。
開始時期は、2026年5月下旬頃を予定しており、現時点では5月25日前後でのスタートを想定しております。
なお、正式な開始日や詳細内容については、現在最終調整を行っております。
“暑さ”に負けないための広告
初夏――。
歌舞伎町をはじめとした繁華街では、人の流れや空気感が大きく変わる季節です。
新年度の慌ただしさが落ち着き始める一方で、
- 集客の動きが鈍る
- 求人の競争が激しくなる
- 新規客の取り合いが始まる
そんなタイミングでもあります。
特に夜の業界では、
「気づけば周囲の店だけが目立っていた」
「イベントを打っても埋もれてしまった」
という状況が起こりやすい時期でもあります。
だからこそ、街の中で“見つけてもらうこと”が、これまで以上に重要になります。
LED街頭ビジョンは、単なる広告ではありません。
街を歩く人々に、
- 店の存在
- 雰囲気
- 世界観
を繰り返し届けることで、
「あの店、見たことがある」
「あの店、気になる」
という記憶を作る広告です。
そして、その積み重ねが、来店や認知へとつながっていきます。
歌舞伎町だからこそ意味がある
歌舞伎町という街は、ただ人通りが多いだけではありません。
ネオン、看板、人の流れ、音楽――
無数の情報が交差する中で、人々は常に“新しい刺激”を探しています。
その中でLED街頭ビジョンは、
- 光
- 動き
- 映像
によって、自然と視線を引きつけます。
特に、目線に近い位置にあるビジョンは、通行人にとって非常に強い接触機会を生み出します。
歩いている途中、信号待ち、友人との会話の最中――
人は無意識のうちに、映像を視界に入れています。
広告というより、“街の風景の一部”として記憶される。
それがLED街頭ビジョンの強みです。
今回も“挑戦しやすい形”を目指して
前回の新年度応援キャンペーンでは、
「LED広告は高いと思っていた」
「長期掲載は難しいと思っていた」
という店舗様から、多くのご相談をいただきました。
株式会社 心愛では、
“LED広告をもっと身近に”
という考えのもと、今回の企画でも、導入しやすい内容を目指して調整を進めております。
詳細については正式発表までお待ちいただければと思いますが、今回も
- 長期掲載
- 動画制作
- 店舗PR
- 求人活用
などを含め、実際の運用を意識した内容を検討しております。
まずは情報公開をお待ちください
現在、正式な開始日に向けて、最終調整を行っております。
開始時期は2026年5月下旬を予定しており、5月25日前後での公開を想定しておりますが、内容調整により変更となる可能性もございます。
正式な情報については、
- 公式ホームページ
- X(旧Twitter)
- LINE
などで順次ご案内予定です。
最後に
広告は、一瞬だけ目立てば良いものではありません。
街の中で繰り返し見られ、記憶に残り、
「知っている店」になることで、初めて力を発揮します。
株式会社 心愛では、これからも、
“流れるだけでは終わらない広告”
を目指し、LED街頭ビジョンの可能性を追求してまいります。
新たなキャンペーンについても、ぜひご期待ください。
